土壌活性液・スーパー植物活性液

光エネルギー農法(光触媒)
スーパー植物活性液は◎糖度、食味、玉ぞろい、色あがり、日持ちなど・・・高品質な作物を生産◎高品質の条件として、いかに作物光合成を高めるかが一番重要であり、かつアミノ酸などを効率的に作り出し、植物の育成・花や実をならせる働きをします。
土壌活性液は◎悪玉菌や有害物質を吸着、分解し土壌内の保水性や通気性を高める◎善玉菌を根圏中心に増やします
◎本活性液は太陽光をエネルギーとして光励起反応を行うもので環境に優しく、しかも無害であるので安心して使用できます。

トリニティシステム農法提案
植物栽培に取って大事なのは「水・土・光」です。
土壌は肥料過多により肥満状態や薬剤使用により微生物住居環境を悪化させています。この農法の目的は
「みどりの食料システム戦略」に基づいた有機農業における資源有効活用し、減(無)農薬・殺菌剤・化学肥料農法により微生物が住みやすい環境を作り出し、病原菌の少ない健康な土壌に替え、連作障害の改善・品質向上・収穫量増等により高価格での取引、ローコスト化、収益を増加させ、儲かる農業へ変革させる事です。
農業環境が大きく変わる時代に向けて持続可能な農業を目的に
水「量子水」土「土壌活性液」光「スーパー活性液」による自然農法をご提案いたします。この農法で使用する活性液は株式会社インクリーズ製品であり、直接指導や勉強会などを行って農家様の困っている事を解決して行きたいと思います。



シーダーマルチ
国産杉バーク・雑草抑制資材。除草剤不使用で環境負荷を軽減し、土壌の保水性・生態系保全にも貢献。
果樹・花壇・植栽場所の雑草、高温、土壌乾燥等の対策に最適!

シーダーマルチ使用例 : 果樹園におけるマルチング効果
【試験場】岩手大学農学部 【対 象】ブルベリー・リンゴ
【結 果】①3シーズンに渡りほぼ完全に雑草発生を抑えた ②除草剤の使用量がリンゴ園で10分の1に軽減 ③被環の厚さは5cmで充分である ④パルプ併用した場合効果は明らかでなく、分解による 加栄養状態を作る ⑤リンゴ園ではナミハダニの発生が減少 ⑥冬期間に野鼠害が多発した ⑦ブルーベリー園では土壌の膨納化が認められた ⑧ブルーベリー園では野鼠害は見られない
国産杉バークを使った雑草抑制資材
- 除草剤、有機物、プラスチック資材使用中止
- 軽減による環境への負荷と緑地管理のコスト、人的負担低減削減
- 土壌の保湿性向上、生態系保全
- 抗腐坑性・土壌の乾燥防止、地温調節、霜害防止
- 土壌侵食・流出防止、土壌改良効果・雑草発生抑制効果



サンカルシウム(水溶・可溶性石灰)

焼成帆立貝殻石灰 サンカルシウム
- 北海道噴火湾産 熱処理製品
- 日本の土は、降雨や大昔降った火山灰の影響を受けて酸性になっており、カルシウムが欠乏しております。
- カルシウム不足は、作物の病気をまねき、様々な障害の原因となります。
- 貝殻を焼成して土に溶けやすく、作物に吸収されやすく加工した製品です。
- 1平方メートル当り200~300gを撒布して耕して下さい。
- 適宜、追肥として平方メートル当り20~30gを撒布して水を充分与えて下さい。
【土を固くしない!】
生石灰や消石灰と違って有機石灰ですので土壌を固くしません。
【ミネラル屋微量要素が豊富!】
若い貝殻が原料ですのでミネラル(微量要素)が豊富に含まれています。
【土にやさしい!】
弱アルカリ性ですので急激なPHの変動をもたらしません。


